とりあえず動くようになったInstaBotsだが、結構こけたりぶつかったりしてダメージが大き過ぎるので、壊れる前に何らかのプロテクターを考えることにした。
方法はシンプル。アルミの細い板(幅10mm、厚み2mm)をリング状にして、一番下のスタッド固定ナットに共締めした。ネジの長さがギリギリだけど。
| Instabots 前から見たところ |
| Instabots 後ろ姿 |
これで倒けてもそれほど大きなショックはなくなった。
写真ではUNO基板が3段目ではなく2段目に移動しているが、これは電池が中間のスペースに入り切らなかったので仕方なく移動したもの。
2段目にUNO基板を入れるにはケーブルがちょっと邪魔になるので(頑張れば入るかも?)下の写真のような縦横変換ピンを作り、メスメスケーブルでモーター基板と接続した。
| まっすぐなピンを折り曲げた縦横変換ピン |
| 縦横変換ピンで、ケーブルを横からピンに接続している状態 |
ちなみにセンサーシールドの青い色の電源コネクターに5Vを入れているのだが、これでいいのかどうかは不明。一応動いているんだけど。センサーシールドの資料が見つけられていないので。だれか教えて〜〜〜。
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